事業内容

タレントマネジメント業

デヴィ夫人の愛称で親しまれる
デヴィ・スカルノのタレントマネジメント業

【プロフィール】

1940年2月6日生まれ。東京都出身の国際文化人。
インドネシアのスカルノ元大統領夫人であり、政変後1970年パリに亡命。社交界で「東洋の真珠」とうたわれる。
1990年にニューヨークに移住、国連環境計画の特別顧問として活躍。

現在は活動基点を日本に置き、「デヴィ夫人」の愛称で親しまれている。
2000年以降、優雅で煌びやかな衣裳と華麗な経歴、そしてどこか浮世離れした不思議な存在感で、他に類の無い独特なキャラクターと認識され、 テレビなどで活躍。
他に、講演、コメンテーターなど多様に展開。

また、国際的な基盤を活かして、NPO アースエイド・ソサエティを発足。地球規模で慈善活動を行っている。 
POINT DE VUE(ポアン・ド・ヴュ)

1945年にフランスで創刊された、世界の王侯貴族とスーパーセレブの週刊誌「POINT DE VUE(ポアン・ド・ヴュ)」。
デヴィ・スカルノが日本版の「POINT DE VUE JAPON (ポアン・ド・ヴュ・ジャポン)」の編集長を務める。